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【いわき平競輪F1ナイター】2日目インタビュー

2025/03/18

3R

坂本将太郎は「たまたま(福田を)差せただけ。かかっていたと思う。付いててキツかったから。練習とかでも一緒にならないし一緒に走ること自体、今回が初めてでした」。

太田将成は「誘導使って展開一本です。榊枝さんは脚があるし抜かれるのは仕方ない」。

福田稔希は「他のラインが勝負にならないように走ろうと。タレた感じはしなかったしあとはトップスピード。セッティングを換えているが踏めている。ジャン、ホーム、バックを取ります」。

榊枝輝文は「デビューしてからまだ遡ってもこんな展開ない。練習みたいだった」。

仁藤秀は「鎖骨のワイヤーを抜いて一走目だったので不安はあったけど、思ったよりは動きは悪くない」。

4R

鈴木誠は「徐々にですね。上川君はダッシュが良いし踏み出しに集中して。上手く付いていけた。あとは抜くだけ? そんなに甘くないと思うけど頑張りますよ」。

小笠原光は「今日のはギリギリ自力でいいですよね。捲り追い込みばっかりだったし、ちょっと距離が伸びた」。

5R

山崎歩夢は「緊張しました。父が見ているからではなく、地元でレースなんで普通に。出来るなら突っ張り、初日みたいに押さえられたら1周半から1周でカマす作戦。風邪をひいたあとの割には悪くない」。

野崎将史は橋本凌汰に「頑張るか。車番が悪いな~」。

6R

鈴木奈央は「一番最悪の展開になってしまった…」。

黒河内由実は「ラッキーでした。できれば相性がいい睦さんに付けたかった。睦さんは綺麗に踏むし付きやすいんですよ」。

尾崎睦は「内容は良かった。前回は(先行して)はっきりわかる2、3着だったけど、今回はもうちょっとだったので。もう1回気持ちを入れ替えてしっかり自力を出していきたい」。

7R

荒川ひかりは「良い位置(久米の後ろ)が取れました。流しながらで付けやすい展開の追走だったし、調子は良く分からないですね」。

久米詩は「行ける所からと思っていたし、緩んで隊列が短くなったところで仕掛けた。体の感じはそんなにだし、練習不足の感じも出ている。先行して脚にくるのが早かったので」。

小林諒は「捲りに行きたかったが前が3車併走で壁になってしまって…。ただ前回よりスピード域は良かった」。

8R

長谷部翔は「新田さんが勝ち上がってくれてよかったし何とかです」。

鈴木庸之は「良くなってきている感じはあるけど、だいぶ下の方での話なので。見た目と結果は変わらない程度だと思う。左足に力が入らないけど、右は力が入るのでバランスが悪い。逆に右の力が左に近くなってくればバランスは良くなると思うけど…。自転車は左右のバランスが大事なので。右で前に踏んで左でバックを踏んでる感じなので」。

9R

原誠宏は「ちょっと距離が長かったし遠かった。脚は悪くないんだけど」。

10R

竹山陵太は「原田君さまさま。最高の宮城ワンツーだったし有難い。今回は阿部道杯? 北日本の追い込みが多いし無理でしょう(苦笑)」。

伊東翔貴は「2着なら100点だったけど。緊張があったし、準決は吹っ切ってできればいいが」。

五日市誠は「やれることはできたかな。調子は悪くないですよ」。

三ツ石康洋は「練習できてないし3着までしか取れない体の割には頑張れた。準決では6着ぐらいしか取れない体だけど頑張る(笑)」。

11R

新田康仁は「1着を取るなら3コーナーぐらいで外を踏むしかなかったが、長谷部が頑張っていたしね。ちょっと見すぎていたらコースがなくなって、空いて突っ込んで。もうちょい早い段階で空いていたら2着まであったかな」。

石川裕二は「普段の生活はあれだけど、走っちゃえば思ったより走れる」。

山崎芳仁は「あれだけ行ってもらったから。ワンツースリーまで決められれば良かったんだけど。誰もいないですもんね。このメンバーなら自力でやるしかないでしょう(苦笑)」。

松尾信太郎は「付いてて余裕もあったしだいぶ戻っている。感じが良かったし楽しみ。池田君も新田さんも自分でやるってことは自分が地元の後ろを回れるんですね」。

12R

吉田拓矢は「弱気になってしまったし、もうちょっと修正して」。

中村圭志は「1着は取れているけど、良かった頃に比べるともう少し」。

青森伸也は「直線で外を松尾がきてたし、丸ちゃんのコースを空けたけど真一さんも来てたんですね。自分が前後のおかげでの1着です」。

梅崎隆介は「ジャンとか2センターとか行くところはあった。いつもは行くとこなんですけど、いつも失敗するので今日は見て。車間が詰まったところで勢いで。捲りも練習通りなら行けるんですけど、それがレースで生かせられるかなんです」。

佐藤雅春は「竹山先輩が踏んでくれて、その前に原田君が連れていってくれて、それが自分の着です。自分は内を空けられないし締めてと」。

上野優太は「梅崎さんの踏み出しが強くて口が空いた。新しいフレームは熟しは良いけど口が空いたところがだめなとこだし修正して。最後はあのスピードだし誰も来るはずがないから早めに踏ませてもらった」。

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