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4R S級選抜 1着 瓜生 崇智(熊本109期)
「(師匠である合志との)ワンツーは初めてかと思います。ツースリーとかはあったんですけど。地元のために頑張ってくれて阿部君は漢ですね。流れを崩さずココっていう所で僕と合志さんを引き連れて行ってくれて。昨日は迷惑を掛けて悔しく眠れなかったので。師匠が付いて緊張しましたね。負け戦ですけど、地元記念の1勝は嬉しいですよ。初日のような取りこぼしをしないよう、課題を持って走りたい」。

8R S級二次予選 1着 山口 拳矢(岐阜117期)
「河端さんの動き次第だと思ってました。(棚瀬が踏む)距離が長くなってしまったので、できるだけサポートしなきゃと。僕が粘られても、河端さんを引かせて引かせてとは思ってたので。(棚瀬は)垂れてはいなかったし、余裕はあったけど、もうちょっと遅めに踏んでいれば良かったですね。初日よりキレは出てたかなと思います。(初日は)前検日の夜から寝過ぎたのが良くなかったのかなと」。