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1R
浦山一栄は「もうちょっとで出切れたのにね。でも悪くはないし、やることやると楽しい。経験上、76点なら何とかなるけど、77点を超えると強いよ」。
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花田雄飛は「風はなかったけどやっぱりここは直線が長いですね。最後はけっこうキツかったです。前検日にセッティングをいじってハンドルを変えたらいい感じになりました」。
3R

邊見祐太は「1回見ちゃって変なタイミングで行ってしまった。自分が長い距離を嫌ってしまっているので。本当はジャンで行ければラインで決まりやすいんですけど。体調は普段通りです」。

坂本英一は「離れちゃったね。追走第一だったのに…。正直目一杯だったし、反省といっても…。あえて反省となれば老体に鞭を打ってダッシュの練習をやるしかない」。
4R

西森一稀は「何とか行けました。これぐらいで行けば突っ張れると思ったけど、想像以上だった。そこからは後ろが浦山さんなのかラインの人なのか分からなかったし、自分が残れるようにと。アップの感じが甘かったけど、最後までも踏み直せたので」。
5R
高木萌那は「疲れがすごくて力が入らなかった。集中力もいつもと比べてなかったですね。本来なら西島さんが行ったところでパパっと反応して行けるのに…」。
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柳原真緒は「新シューズはいつもと使う筋肉が全然違って、めちゃくちゃキツかったです。今回は全部これでいくと決めているので明日も明後日も変えません。慣れれば相当進むなって感覚はあるので、少しずつモノにしていきたいですね。今日感じたのはシューズの違和感だけだし、体調とか他は問題ありません」。
7R

阿部架惟都は「先行しても残れないレースが続いていたし、ギリギリまで引きつけてから駆けました。最近の中では一番よかったですね」。
松澤敬輔は「自分がS取れなくて須藤さんが取ってくれて。阿部架惟都が自分のレースをしてくれて中曽さんが4番手を固めてくれて。みんなに助けられました。前期は最後までS級点争いができたし、練習方法が確立して自信を持ってやれている。自分でもこれをやればこれぐらいと思っているし、驚くことではない」。
8R
中島淳は「Sを取ってもらったおかげ。4番(藤田真)の勢いがすごくて出られるかと思ったけど、何とかギリギリ併せられました。最後もちゃんと踏めましたよ」。
9R
吉田優斗は「戸塚さんが先行する気満々だった。行けるところがあれば行く気があったけど…。チャレンジでは捲りが得意だったけど、自転車を換えてから出なくなった。サイズを少し伸ばして、どっちもできるようにしたつもりでしたが…。練習はできているし前回の西武園よりはいいと思います」。
10R
森崎英登は「練習の成果が出ましたね。最後タレた感じもなかったし、意外と調子いいかもしれません。苦手な夜のレースで2着に残れたのは自信になります」。
11R
中釜健次は「逃げたと言うより逃がされだだけ。いつも逃げていないツケが出ましたね。乗ってる感じはそこまで悪くなかったけど、周りがみんな強かったです」。
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