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2R2番車 織茂 雄一郎
「前受けから花田君を待って、そこから何でも対応出来るようにとピッチを上げて行きました。花田君が来て有賀さんに付いてこられていたら危なかったけど、番手に入れたので、そのあとは後ろも付いてくれていたし早めに行こうと思ったんですが、思ったよりも車が進まなくて…。疲れが残っているのかもしれないので調整したい」

2R3番車 花田 雄飛
「めちゃくちゃキツかった…。全然、自転車が出なくて、前へ出るのに脚を使ってしまい久々にキツいなという感じでしたね。走る前は全然気にならなかったんですが、疲労もあるのかもしれないので、準決はしっかりと疲労を取って臨みたい」

3R5番車 武田 和也
「井坂はずっと回してるような感じだったし、かなりしんどそうでしたね。自分は余裕があったはずだけど、それを見てたら自分もしんどいような気分になりましたよ(笑)。最後は井坂が番手から踏んで、彼が2着に残れるようにと見ながら待って外を踏みました。地元でまずはホッとしましたね」

4R 川村 峻輝
「思っていたよりも前島さんの仕掛けが早かったのでペースが上がって、最後の踏み直しが弱くなってしまった。風もあったけど、それとは違う重たさがありましたね。ライン3人で決められたのは良かったけど、まだまだですね」
