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2日目【選手インタビュー】いわき平競輪場 FⅡナイター いわき平 日刊ゲンダイ杯&まーちんカップ・Sあだたらカップ 

2025/04/04

1R

中嶋響は「怪我の影響はない。相手にやられただけで調子はいつも通り」。

2R

島田茂希は「初日は斬れるかどうかだったし自分がいつもやってることをやったが…。追い込みとしては失敗ですよね。自分は後ろで考えるより前でやった方がいいのかな…」。

3R

福田健太は「もうちょっと強めに踏んで突っ張れればよかったけど…。鐘で緩んだのでここしかないと仕掛けた。ラインで1.2.3.4着まで決まったので」。

佐藤裕輝は「大輝と平澤さんのおかげ。余裕もあったし感じはわるくない」。

土屋仁は「風の中行ってくれた中島君のおかげ。これで予選5連勝? 前の125期が強くてたまた抜けているだけ」。

中島竜誠は「ペースが上がらなかった。福田との対戦? 負けています」。

4R

前田拓也は「高野君とは何回か連係していたし癖も分かっているので今のところ呼吸も合っている」。

齋藤和也は「福田君はダッシュもしっかりしているし強い。自分は後ろに2人いるから離れられないし必死。1着なのに自身をなくしますよ」。

高野信元は「風は強かったけどいつも豊橋で練習しているので。無理なタイミングで行ってないしラインで決まってるし良いと思う」。

三浦大輝は「突っ張り基本でラインで決まるように走った。抜けれなければ一番良かったが、風が強いコンディションだったので」。

中川昌久は悩んでコメント。「高野君のラインに付くにも、齋藤さんのSが早いから前を取れない可能性もある。なので決めず先手」。

5R

三森彩桜は「調子は割と悪くない。やりずらいメンバーだな~」。

蛯原杏奈は「脚があれば3着までにいけたけど…。車番はいいので上手く走れたら」。

高橋梨香は「早く踏んでいたらもうちょっと(大浦さん)との差が詰まっていたかも。上から来られるとスピードの差が出る。前は真後ろを回って付いていけたけど…」。

宇野紅音は「調子は悪くない。バックも取れたんで。ただ直線が長い」。

6R

青木美保は「いいタイミングで行けた。動けているしいいと思う」。

長澤彩は「見すぎました」。

吉田りんごは「7番車だったので前でと。力を出し切れば課題が見つかるし練習も身が入るので」。

尾方真生は「長い距離を行けないと思ってしまって見すぎました。めっちゃ軽すぎてスカスカした感じ」。

佐々木綾は「自分で動けたし良かったと思う」。

中原恭恵は「空いたのもありレース勘が掴めていない。大浦さんの後ろに入れたが被ってたし前に行って。あのまま付いてた方が良かったのか、でも次のレースなら前々の方が良かったし…。トライアスロン出身だけど、それとはまた違った苦しさがあります。トライアスロンは巻き返しが効くけど、競輪は一瞬の判断ですもんね」。

7R

小泉俊也は単騎先行で見せ場を作った。「同期が意識し合ってるところを行っちゃうおうかと。最近は先行してもバックが取れないことが多かったし逆に不安になってね。自信を持たないとだめだね。バックが取れたということは掛かっていたということですね? そういうことにしておきましょう。気持ちよく走れたし、向上を続けていかないと。1着目指して」。

8R

小峰烈は「江端君がまさか全引きすると思わなくて想定外。まさか自分が押さえて駆けるとは思わなかった。腹を括った割にはもたなかったね」。

奥出健士郎は「よく抜いたでしょ。7Rは小泉さんの先行1車ってこと? そっちに入れられて動けって言われなくてよかった。」。

高木隆弘ほどの選手でもレース後は自転車の調整に余念がない。「何やってもダメなんだけどね(苦笑)」。

9R

宝満大作は「VTRを見たけど行くとこなかったね。余裕はあった調子は悪くない。弟子の長谷部とは何年も前にワンツー。頑張ってくれた」。

小林裕一朗は「余裕はあった。差し込みに行けたし一杯ではなかったですよ」。

田原宥明は「脚はないし立ち回りで保っている。いい位置といい展開になれば」。

山田駿斗は「最後までもつように行っちゃった。バックを取りたかったけど失敗。競輪は1か月空いてレース勘がなかったけど、ちょっとは取り戻した。余裕はあったけど落ち着きすぎました」。

長谷部龍一は「情けないレースだったけど、1着まで届いているし思ったより調子はいいのかな」。

宮内善光は「熊本あたりから歯車が狂ったが、何とか修正できた。体の使い方を変えて感触は悪くない」。

竹内一暢は「安定してる? 調子は普通。自分は前次第なので」。

10R

望月一成は「出させる気はなかった? もちろん! 直線なげ~。前回が松戸だったからきつい」。

小松剛之は「内締めてから小林君に(追い上げられて)削られて。小林君から逃げ切った感じ。よく2着に入った」。

馬場和広は「来なければ先行だったが見えないタイミングで来られた。追い付いて抜かなきゃいけないんですけどね。佐々木さんが強かった」。

小林申太は「何とか凌いだ。突っ張られて追い上げて1着と同じくらいの価値がある。宇都宮から川崎まで変えたフレームで走っていたけど元に戻した。1着もあるけど7着もある感じのやつで、自分のスタイルには合ってなかった。練習は変わらずやってるしね。何でもお世話になっている馬場君」。

花田将司は「(湯本温泉の)硫黄の効果なのかはわからないけど、精神状態が落ち着いていた。怪我してからは初めて」。

佐々木吉徳は「ウエイトやってる効果が自転車に伝わってる感じがする。前みたいな奪取なら合わされていた」。

11R

高橋舜は「誘導(早期追い抜き)が怖かったがそこだけ。誘導が降りてくれて突っ張れたので良かった。後ろがもつれているのは分かったが、自分は先行しようと。最後まで踏めたし調子は大丈夫。準決は差されているけど自分のレースをして」。

猪俣康一は「聖矢には頑張ってもらったこともあるしマーク」。

大橋徹は「調子は戻っている。準決も前に頑張ってもらいますよ」。

奥原亨は「前のおかげ。ゴール前は伸びているので」。

岡部芳幸は「ここのコース通りに行ったけど。冷静に走れた。望月と花田とはS級でもやっているから加減が分かるだけで脚では敵わないよ」。

佐藤譲士郎は「突っ張れたら突っ張って、行かれても2車だったので。ホームで小林さんのところとも思ったけど前も掛かっていたので。新車が軽すぎて当たりがないしそこは修正したい。練習できていなかった割には上出来。体調整えて」。

山口聖矢は「感覚はいいですよ。前々踏んで何でもやって」。

 

 

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