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競輪に必勝法はあるのか検証する「検証シリーズ」第7弾! 第74回高松宮記念杯競輪GⅠ&第1回パールカップGⅠで大検証!!
競輪ファンなら一度は考えたことがある共通のテーマ「競輪に必勝法はあるのか」。
そこでトリマクリではこのテーマに挑戦いたします。GⅠ・GⅡのビッグレースで仮説をもとに実際に車券を購入し検証。結果を踏まえ、もちろん考察もリリース。皆様の車券勝率アップにつながる情報発信に努めて参ります。ぜひお楽しみください。
今年も高松宮記念杯は岸和田開催と言う事で、地元専門紙【競輪研究】の総合力を検証。総合力とは過去、現在に渡って収集している膨大なデータを基に、研究自慢の
コンピューターが自動的にはじき出した能力を数値化したものです。能力の優れた選手ほど、数値が低くなっております。
研究の総合力が強い順(4位が同数の場合は競走得点が高い選手を選択)に4名を選抜。2車単BOX(12点)、3連単BOX(24点)を比較検証する。
【例】

このレースの場合➀長田龍拳と⑤佐藤龍二が45で並んでトップ。
続いて②小畑勝広の47⑨志村太賀の50と続く。
なので、ここは①②⑤⑨の2車単BOXと3連単BOXでの検証となる。
岸和田けいりんの施設のご案内は、下記画像をクリックしてご覧ください
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