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眞杉匠との沖縄合宿の成果を出したい鈴木竜士
武雄競輪「日本名輪会C佐々木昭彦杯(F1)」が9日から開催される。初日特選にシードされた7名のインタビューを紹介したい。《真島記者》
1番車 吉澤 純平
練習は休まずにやっています。その感じも普通。前回の豊橋は踏み出しの感じが良かったし、調子自体は良くなってきている感じがします。鈴木君にマーク。
2番車 山田 英明
前回は大事をとって欠場。ケアも含めて練習はしっかりとできました。少し疲れがあるかもしれないけど、状態は普通だと思います。弥彦G1では初日と最終日に山崎君と連係しました。山崎君へ。
3番車 町田 太我
今回は競輪祭に向けて試したいこともあって、追加を受けました。師匠(吉本哲郎)も一緒だし頑張りたいですね。単騎で。
4番車 鈴木 竜士
直前まで眞杉君と二人だけだけど、沖縄に行って練習した。美味しいものとかの感じではありませんでした。しっかりと乗り込んでこられました。もちろん自力でやります。自力。
5番車 山崎 賢人
長崎と佐賀の合宿に参加してきました。良い練習ができたし、状態もよくなってきている感じがします。自力勝負。
6番車 石毛 克幸
変わらず練習はできましたよ。その感じも悪くなかったので頑張りたい。鈴木君にも世話になっているし、ここは関東勢を追走していきます。関東勢へ。
7番車 上野 優太
一時に比べれば、自分の状態は良くなってきている。乗り方や色々と換えました。防府の後は練習できました。九州の3番手で。