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7レース A級チャレンジ予選 近内 三孝(栃木129期)
「本デビューして京王閣は全然走れてなかったけど、青森は成績は良くなかったけどレースの形にはなってました。でも後のことを考えすぎて躊躇する所があって。周りからは『出し切ればレースの形を作れる』と言われてるんですけど。ここまでは長い距離行ってペースに入れたり、1周は出し切る練習をしてきました」。

1レース A級チャレンジ予選 藤井 準也(岐阜105期)
「脚の感じは良いです。ただもう少し早く駆ければとか、早く行けばというのがあるので、そういう所の精度を上げていきたい。本当はタテだけでやりたいし、できることをやって脚を付けたいんです。脚を付けるためのチャレンジだと自分で勝手に思ってるので頑張らないと。モーニングは好きです。朝が一番得意なので、1レースなんて全然余裕です(笑)。