アオケイ・小田競・中部競輪・競輪研究4紙合同の競輪サイト
10R 1番車 柴崎淳
稲毛君は踏み出しも凄かったし、ジャンからずっときつかった。最後は外は無理だと思ったので申し訳ないけど内に行かせてもらった。どんな形であれ過去を含めて外国人選手に2勝目なので。
10R 2番車 大石剣士
突っ張られない様に早目に行ったんですが突っ張られてしまって…。その後はみんなが外を踏んでくれてチャンスが来た感じ。ホームから踏み込んで松崎君が遠くに見えて厳しかったが、3半からもう一度踏み込んだら1着に届いた感じ。
10R 5番車 石塚輪太郎
潤(南)任せで。早目に行ってくれたし頼もしかった。出切った後は原口さんが離れているかと思ったがそうではなかったし、車間を空けられなかった。堀内さんも止まりそうで止まらなかったんで。判断を誤らない様に心掛けた。
11R 9番車 大森慶一
残り2周から位置の取り合いになって大川君も行きやすくなりましたね。大川君の踏み出しも後のカカリも良く強かった。自分は初日の方が感覚的には良かったし、暑さのせいか身体に重さがあった。
12R 2番車 ラブレイセン
11連勝出来たのは毎日、毎日自分のレースに集中出来ているから。ラインを大事にしているが連係が外れてしまい、巧く行かない時もある。自分は日毎に調子が上向くし、3日目以降も自分のレースに集中します。
12R 7番車 五日市誠
作戦はだいたい、レースを見てもらった通りです。渡邉さんはさすがの走りでした。完璧だったと思う。4角で抜ける確信はなかったが、詰めるだけ詰められたらラインで決まると思ったし、最高の結果です。
12R 9番車 林大悟
原田君が出て滝本君がカマすと思ったし、これは絶望的だなと。巻き返せるのかと思いながらも危ない匂いもあって怖かった。車間が詰まっていたので、後ろを連れ込もうと早目に仕掛けて踏みました。