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宇都宮競輪
初日特選コメント
1番車 中村圭志
「ダービーはレベルが違い過ぎました。自分でももっと走れると思ったし、状態も悪いわけではなかったので。終わってからは体調を崩したけど、期間が空いていたのでもう治って練習もできた。竹内さんが谷口君を主張するみたいだし、連係ある窓場君に」。
2番車 谷口遼平
「窓場さんと地区は近いけど、お互いにまだ自力選手ですし、分かれてやります。平塚は悪くなかったと思うけど、周りが強かった。500バンクを走ることはあまりないけど、その中でもボチボチ走れていると思う」。
3番車 竹内智彦
「前回は膝もぶっ壊れていたし、全然ダメ。今回の方がいいと思います。谷口君の積極性とスタイルは魅力。中村君も行きたいのかもしれないけど、俺も行きたいし主張します」。
4番車 大川龍二
「今は中国、四国の自力型が強い。ちゃんと付いて行って仕事ができればチャンスはあると思っています。来年の地元G1の選考が来月から始まる。気合を入れないといけない。原田君に任せます」。
5番車 窓場千加頼
「レース勘がマシになってきて、人の後ろでは余裕も出てきたけど、自力でやるとなると力不足を感じる。脚が落ちている感じはあるので。G1は見ていてもレベルが高いし、まだまだ比べてしまうと力不足。自分は一戦一戦目の前のレースをしっかり走るだけ。自力自在」。
6番車 磯田旭
「単騎で」
7番車 原田研太朗
「函館が終わってからは帰らずケアメインでやってきました。前回の最終日はセッティングの感じが一番良かったので、このまま行くつもり。宇都宮は500の中でも一番走りやすい」。