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横関裕樹
「初手中団は理想通り。内藤久君は斬る時が中途半端だったけど、いい感じで駆けてくれた。自分は仕事しながら動き過ぎないようにと。やる事はできての結果なので良かった」。
星野洋輝

「落車明けもあってスタートが一番キツかった。坂本紘さんに付いていて余裕もあったので、最後まで警戒はしていた。身体だけケアをしながら。目標としてはオールスターに出れるように頑張りたい」。
南部翔大

「落ち着いていたし、後ろを確認してからペースで駆けれました。最終2センターで思い切り踏み直したので、逃げ切ったと思ったけど、三浦貴さんに抜かれてしまいましたね。ライン3人で決まったのは良かった。最近、積極的?逃げれる人が捲っても強いと思っているので。最近は準決が壁になっているので、勝てるように頑張ります」
八谷誠賢

「51歳の自分なんかの後ろで競ってくれて有難かった。自分のペースで踏みつつ、相手が来そうな所だけを全て視界に入れながらで行けました。自分が思った以上に余裕はありました」。
西岡利起

「何となく後ろが競合いなのは分かったけど、終バックまで確認はできなかった。駆けたと言うよりは、北野良さんが見えたので、来られても併せれるように踏んで行きました。悪くはなかったけど、竹澤浩さんたちと決められなかったので」。