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取手競輪場「日刊スポーツ賞(F1)」が14日から開催される。初日特選にシードされた7名のインタビューを紹介したい。
1木村皆斗
連戦で疲れが溜まっている状態。久しぶりに疲れているっていう感じがします。ただ、今回は地元戦なのでそこは気合で何とかしたい。まずはケアしながら走っていきたい。自力。
2柿澤大貴
前回はまずまず。今回はそれよりもいい結果を。取手も坂井君との連係も久しぶり。
3小川勇介
脇本君の後ろもあるんだけど、地元勢を追走していきます。自分の状態はとくに変わらずに普通ですかね。前回の地元戦同様の状態を維持していると思います。
4脇本勇希
体調を崩して練習できず。熱は出なかったけど、花粉症のような症状が出てしまって。少し疲労感もあるのでケアしながら走ってみます。それにこの季節の取手バンクは軽いイメージがある。一人でやる。
5坂井洋
ちょっと疲れがありますね。疲れといっても体の疲れではなく「脳」の疲れです。少しつづケアを考えながらやっていきたい。ここまでは弟子と一緒に練習してきました。自力で。
6永澤剛
少し腰を痛めてしまった。昨年は落車があったりと散々でした。手術も3回やったし。地元と坂井君で分かれるなら自分は決めずでやったほうがいいのかな。
7杉森輝大
自分の状態はよくなってきています。半年ほど色々試しながらやってきたけど、最近になってようやくかみ合ってきた感じがします。体が勝手に動いていく感じがあります。木村君。