グレードレース

【取手競輪 第1回ワールドサイクリスト支援競輪GⅢ】準決勝11Rインタビュー

2026/03/13

1番車 長田龍拳

「久々に長い距離をいくレースをやったし、キツかった。それでも刺激が入ったと思うので。自力」

2番車 高橋築

「中島君が強かったおかげ。自分自身も調整していく中で噛み合ってきた感じがある。太田君」。

3番車 村上博幸

「昨日よりバンクコンディションが良くなかったけど、岸田君が良いペースで駆けてくれましたね。初日よりも考えながら走る事ができた。再度岸田君」。

4番車 岸田剛

「流れを崩さずに仕掛けることができたし、良いペースで駆けられたと思います。引き続き状態は悪くないと思います。自力」。

5番車 田中勇二

「初日のコンディションに比べたら楽に感じた。松浦君はさすがでしたね。小川君」。

6番車 太田龍希

「最終バックはどうすれば良いんだろうという感じで、勝負が決まる前に切り替えちゃったんで判断が難しかったですね。築さんが任せてくれたので自力で頑張ります」。

7番車 佐藤慎太郎

「警戒されるし、ああいうレースになるのは仕方ない。怯まず仕掛けてくれた小堀が強かったよ。でも最後の踏み返しを見ると、佐藤慎太郎が付いているからというより、しっかりとペースに入れて逃げ切ってやろうという感じだったね(笑)。自分の名前にあぐらをかかず、今の時代に乗って行ける様に精進したい(笑)」。

8番車 小川丈太

「初日の分もあって二日目は楽に駆ける事ができた。3人で決まって最高でした。自力で」

9番車 内藤宣彦

「慎太郎が長田君ならその後ろ。取手は相性がいいですね」

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