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熊本競輪場で行われた第41回読売新聞社杯全日本選抜競輪(GⅠ)最終日第12レース(S級決勝)で脇本雄太選手(94期・福井)が1着、古性優作選手(100期・大阪)が2着となりました。
これにより、通算取得賞金が脇本選手は1,501,719,170円、古性選手は1,511,539,644円となり、15億円を突破しましたのでお知らせいたします。
なお、15億円到達は、浅井康太選手以来、脇本選手が通算14人目、古性選手が通算15人目となります。


(公財)JKA発表