アオケイ・小田競・中部競輪・競輪研究4紙合同の競輪サイト

7R A級予選 22:40発走 諸隈 健太郎 (高知127期)
「脚質は後カカリの地脚です。それだけに33バンクみたいな短走路は苦手意識があります。1回目の奈良はチャレンジで完全優勝しましたが、初日から危なっかしいレースでヒヤヒヤでしたから。今回が33バンク2回目なので不安が残りますが自力で。最近の走り方は前受けしたらほぼ突っ張り、後攻めならば前受けのラインの動き方を見てブーメランから巻き返したり押さえ先行したりです」。

3R A級予選 21:20発走 宗崎 世連 (高知100期)
「鎖骨骨折明けの前回は初日はマーク戦で勝てましたが、残りの2日間は自力で戦い良くなかった。思ったよりは走れたレベルでしたが、戦えるレベルと言われたらそこまでではなかったので。もうケガの影響はゼロと思っていて言い訳はできないので今回こそはの気持ちです。自力」。