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【取手競輪】初日特選インタビュー
取手競輪場のモーニング「ニッカン・コム杯(F2)」が31日から開催される。初日特選にシードされた7名のインタビューを紹介したい。
1森山 智徳
今回からA級ですが、成績を残しながらS級点は取っていきたい。次(2月11日開催)の地元戦に照準を付けて練習している最中です。自力。
2荒木 貴大
落車で右の胸部を打ちました。本格的に練習出来るようになったのは最近なんです。落車もあったので、今回からフレームを換えて走って見たいと思っています。自力。
3富永 益生
練習自体はしっかりとやれていますね。結果が出れば良いと思う。最近は目標がなくても何とかまとめられているし良い流れだと思う。この流れを大事にして走りたい。常次君。
4山田 幸司
中7日で誘導をやっていました。誘導の時も少し乗れたりできるので。軽めの調整できました。位置は決めずに走ります。
5畝木 努
好調? いやいや、実は実感としてあまり良くないんですよ。昨年末に練習中に落車して左足を痛めた。それがまだ違和感があって。前回の地元戦は上手く駆けられただけなんだと思います。自力自在。
6常次 勇人
自分の体は良くて、練習もできているんですけどね。ちょっと自転車のセッティングがよくない感じなので、今回は走りながら、修正していきたい。自力。
7古川 宗行
荒木君。以前のA級で何度か連係しています。ここも上手く援護していきたい。練習は普通にやれています。