アオケイ・小田競・中部競輪・競輪研究4紙合同の競輪サイト
志田龍星
「南関は3車だったし、先行や飛付きのどちらの想定もしていた。休みつつで行ったけど重かった。しっかりと出切りたかったですね。最後は一杯でした。日に日に疲れが抜けてくれれば、出し切れるので」
小森貴大

「中団中団で回って行きたかったけど、スタートでミスをしてしまって。でも、しょうもないレースだけはしないように、自分でレースを動かして行った。結局、7番手でしたけどね。少し重かったので、体のケアをします」
稲川翔

「高田(修汰)君が苦しいコンディションのなかで、積極的なレースをしてくれました。一緒に勝ち上がりたい気持ちで走っていたので、判断が遅れた分ですごく重かった。修正できるところがあるかを、これから考えます」
森田一郎

「南儀さんがずっとハイピッチで詰まるところがなかったです。行って併されたので、一旦落ち着いてから、もう一度仕掛けました。脚は普通ですね。四日市の直線は長かったです」