FⅠ&FⅡニュース

【京都府営奈良競輪ミッドナイト】チャレンジ決勝インタビュー

2026/11/04

7R  1番車 滿田光紀  

安達さんが中団なら引こうと思っていたけど、後ろに居るのが分かったので突っ張ろうと。やれる事はやれたかな。寒暖差があるのは得意じゃないけど、連日走れては居る。落車も多いし、決勝は気を引き締めて走れれば。自力。

7R  2番車 才迫勇馬  

新人相手にモガき会っても仕方ないので、順番が来たら行こうと。背中の張りもマシになって来てますね。単騎。

7R  3番車 田沼龍弥  

想定内の並びで、緩んだらすかさず行こうと考えていた。2角過ぎでペースに入れたら、森川さんが来てるのが見えたので、気合で踏みました。前の自分なら行かれていたと思うけど、展開が見えていたし、勝ち切れたので、自分の成長を感じました。単騎。

7R  4番車 安部龍文  

森田君が頑張ってくれたけど、松田も2人共落車してしまって何とも言えない。最後は余裕はあったし、あそこしかないなと。滿田君へ。

7R  5番車 森川康輔  

新人任せになってしまって、見てしまいました。自信を持って行けてれば、捲り切れていたかもしれないけど、3コーナーの壁に当たってしまった。でも、乗ってる感じは悪くないので。自力。

7R  6番車 松丸裕紀  

滿田君は脚があると思っていたけど、意外と安達君も松本さんも来てて少し焦りましたね。安達君を持っていった時にコーナーに入ったので、あんまりやり過ぎないようにしようと。あれだけ行ってくれたのに、抜けていないのでね。九州の3番手。

7R  7番車 瀧本匡平  

内で迷いながらだったし、東次郎(児玉)は経験不足もあったと思う。自分は巻き返そうと思ったけど、全然出なかった。森川君へ。

 

この記事を書いた人 プロフィール・記事一覧

新着コラム

コラム一覧