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青森ナイター競輪 フレームも冬用にチェンジした根田空史
青森ナイター競輪「JomonGP日刊スポ杯OP杯(FⅠ)」が29日から開催される。初日特選にシードされた7名のインタビューを紹介したい。《真島記者》
1番車 晝田宗一郎
ちょっと体調を崩してしまったのがあって、あまり感じ自体は良くないのかな。チャンスを狙って自力で頑張りたい。自力勝負。
2番車 和田 圭
内藤さんと話をしたんです。目標がないし、今の自分がタテで勝負するとなると、本当に条件が揃わないと出ないと言いました。とくかく気持ちを入れて走ります。前々何でも。
3番車 嶋津 拓弥
前々回の弥彦の復帰戦よりは京王閣のG3の方が感じ自体は良かったと思います。今回は中7日で普通に練習してきました。根田君にマーク。
4番車 根田 空史
季節の変わり目はあまり良くないんです。ちょっと腰の状態が良くなくて、その体の状態で走っている感じ。これからは競輪祭もあるし、頑張らないと。今回からフレーム(8年前のもの。使ってはいる)を換えます。夏の堅いフレームから少し柔らかいものに。自力。
5番車 園田 匠
落車などはあまり気にするタイプではないので大丈夫です。フレームだけ修理して使っています。この後の地元である競輪祭に向けて頑張ります。晝間君。
6番車 内藤 宣彦
和田君と話しました。一気に寒い感じになりましたが、寒さはあまり気になりませんね。練習はしっかりとできました。位置決めず。
7番車 岡村 潤
自分の状態は展開が向けばやれるくらいの感じです。最低限度の練習はできています。南関の3番手。