アオケイ・小田競・中部競輪・競輪研究4紙合同の競輪サイト
1番車 深谷知広
自力。G1は準決勝であの先行で残れていないのが、現状の力。(すぐに)力を上げることはできないし、その中でいかに走れるか。(復興支援に尽力してきた)熊本で少しでも開催を盛り上げられるように頑張ります。
2番車 嘉永泰斗
単騎で自力。自転車の方向性が見えてきたのもあって、富山や岐阜に比べたら前回は悪くなかった。地元記念に向けてやれることをやってきた。地元を走るときはいつも同じ気持ちです。
3番車 眞杉匠
自力。親王牌は体の使い方が良くなく、ひどかったですね。同じ自転車を使うのもイメージが悪いし、今回は去年の西武園記念で優勝したときのフレームを使う。
4番車 山口拳矢
1人でやる。親王牌は力を出し切れず悔しかった。優勝した岐阜記念は良かったけど、そこから調子を落としてしまった。熊本はクセは感じないけど、3コーナーのカントがすごいイメージです。
5番車 菅田壱道
静岡勢へ。自分でやる選択肢はなかった。迷って成田和也さんにも相談して、深谷君とは連係があるし彼の3番手に決めた。落車の影響はほぼないです。フレームも無事。グランプリへは賞金では厳しいし、競輪祭で頑張るだけ。
6番車 簗田一輝
深谷さんへ。弥彦は落車して2日目も走ったけど、体が動かなくて。無理して走るよりはケアに充てて立て直そうと。少しずつ良くはなっている。自転車は無事で部品だけ換えます。
7番車 松本貴治
単騎。寛仁親王牌の決勝で石原(颯)とワンツーできたのは犬伏(湧也)のおかげ。少しでも賞金を上積みできるように。状態自体は変わらないと思います。
8番車 坂井洋
眞杉君の番手。追加は13日に受けました。G1後はリフレッシュしてから練習。バンクが2日間しか使えなかったけど、直前の感じはすごく良かった。
9番車 脇本雄太
単騎で自力。G1は自分の中では納得できる結果ではなかった。(中8日は)世界選手権や熊本の復興イベントもあったりして忙しく、練習不足は否めない。前検日前日、移動中から左目にアレルギー症状が出ているのも気になります。