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【2日目 選手インタビュー】いわき平競輪 FⅠナイター デイリースポーツ杯・競輪投票サービスBetimo杯

2026/09/07

トリマクリ!では現場より最新の選手の声をお届け! 夏だ!ナイターだ!いわき平だ!

1R

谷口友真は「掛からなかった。落車の影響があるのかな」。

2R

池田充槻は「あれならすんなり引くべきでした。勝俣さんの動きが上手で対応できなかった。引いてからの捲りも出が悪かったし全然ダメでした」。

3R

高井流星は「成績の悪さがあって変な仕掛けになってしまった。緩んだ所でいけば何てことないのに、自分で見送って焦って踏んでしまった。失敗しました」。

4R

渋谷海は「直線が長い割にはしっかり残れました。谷口友真さんが早く来たのは誤算だったけど、それも見えていたし踏んだ感じもすごく良かった。これなら2日目からも頑張れそうです」。

5R

鈴木薫は「出させるつもりというか飛び付くつもりで踏んでいました。合っちゃった場合は先行も考えていたけど、なんかよくなかったです。悪いときは自転車をいじらず、悪いなりにあがいてみます」。

山田哲也は「佳宗依のおかげ。向こうは点数上位だからカマシでもなんでもいいと思って迷っていたと思う。佳宗依もそれが分かってるし、やることやってくれた。自分がもう少し引き付けたり上手くできればよかったけど」。

6R

藤田昌宏は「歳は関係ないですよ。初手が後ろでも中団でも先行するつもりだったし、良い展開に持っていけた。負けて悔しいけど、これで負けたなら仕方ない。若い力に負けたってことですね(笑)」。

7R

齋藤雄行は「井上さんの車輪が気になってフワッとなってしまった。行き切れる感じはあったけど。出し切れる感じじゃなかったし、もったいない。スタートがすべてでしたね」。

8R

熊崎麻人は「反応が悪いかも。先行しようと思ったけど、上がりすぎなのもありますが締めたつもりが行かれてるし。ヨコでなく前に出て欲しいですけど、こればかりは今回でどうにかなるものでもないし、必要なのは練習量ですね」。

9R

長谷部龍一は「フレームを戻したんですよ。7月から新車に乗ってたんですけど、前回の地元でも叩いちゃいましたからね。戻したら全然違います。今までが調子が悪かったせいで見ちゃいましたけど、行くところはあったし早く行けば鈴木さんと2、3着はあったかも。今まではそんなことも考えられなかったし、S級点取れてないんで3桁の点数を取れるようにしたい」。

10R

星野洋輝は「意外と出が悪かったけど、降りる所でもないし、信頼して付いていました。出ちゃえば捲りにくる選手もいないだろうし、二人で決まるかなって。気を付けていたのは長谷部さんくらい。捲り追い込みのスペシャリストなので、そこだけ気にしていました。セッティングはいい感じ。ちなみに郡司浩平さんの自転車を勝手に乗って勝手に測ってインスパイアしたものです(笑)」。

11R

緒方将樹は「失敗しました。ジャンで行こうとしたけど、もっと早く3コーナーで行けば楽に出ればと思うが。直線が長いです。武雄みたいですね。もっとバンク特性を生かせれば。番手捲りの対策はしているけど、練習と競走は違いますね。箱田さんのケツに当たれば内に差していくし、そういう練習です」。

嵯峨昇喜郎は「バックも取れたし最近の中ではいい方。タイムを見たら悪くなかったです。最後内ににげなきゃワンツーが決まったかな。捲られてないし悪くない。ちなみに明日連係する磯島君は八戸工業の後輩で仲良しだった。地元のF1で決勝まで連れていってくれたし、今度は一緒に勝ち上がりたい」。

黒沢征治は「藤田さんに気持ちで負けてしまった。あのまま突っ張るには長いと思って引きました。でも、すかさず仕掛けられているし、自転車は出ていますかね。変えた自転車の感じが良かったし、このままいきます」。

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佐々木悠葵は「単騎がいたし、セオリー通りに行っても突っ張られると思って時間差で斬りに行こうと。乗り方は良かったけど、流してしまったのは失敗。思いのほか、西田さんにも踏まされちゃいました」。

塩島嵩一朗は「なんか重たく感じたし、カカっていなかったです。出切ってけっこう脚に来ていたし、踏み直す余裕がなかった。疲れとかですかね。修正して明日に臨みます」。

松本定は「作戦通りでした。形は3分戦でしたけど、実質2分戦だと思って走りました。最後まで力を出し切れたし、そこは良かった。ラインでワンツーが決まっているので嬉しいです」。

 

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