アオケイ・小田競・中部競輪・競輪研究4紙合同の競輪サイト
1番車 元砂 七夕美
「もっと早く行かないとダメでしたね…。1コーナーでは踏んで行かないと…。400バンクだとあれで良いかもしれないけど、ちょっと中途半端でした。決勝はしっかりと頑張りたい」

2番車 塩田 日海
「後ろにいたら終わっちゃうので前々に行こうと。3場所連続で決勝に乗れて嬉しいです。怪我もあって47点に届いていない期があったりしたので、まずはそこを目指そうと思い、しっかりと練習してここまで上げてこれたので良かったです」

3番車 西脇 美唯奈
「2日目は先行しようと決めていました。最近は何でも出来る様にと考えているんです。2着に残れて良かったです」

4番車 杉沢 毛伊子
「寝違えちゃって首が痛いけど、走れているし大丈夫です。ガラッと換えたセッティングはレースで色々と試そうと思っているんですが、自分で動けていないので感覚が分からないですね…」

5番車 那須 萌美
「2日目はチェーンを換えたんですが、自分の中ではあんまり良くはなかったですね。決勝はどうするか考えたい」

6番車 宮地 寧々
「換えた後輪は重い感じがしますね。それもあって反応が鈍くて、ワンテンポ遅れた感じでした。それでも決勝に乗れたのは来る前にゴミ拾いをしたおかげですね(笑)」

7番車 岡本 二菜
「引いてのカマシは危ない気がしたので、車番も活かして前々に行こうと。思ったよりも早めに道が開けたので自分のタイミングで仕掛けました。初日は思っていたよりも悪くなかったけど、2日目はそれよりも軽く感じましたね」