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【立川競輪FⅠワールドシリーズ】S級決勝インタビュー

2026/07/28

立川競輪 決勝インタビュー

 

1番車 鈴木玄人

「番組のおかげと地元の利で勝ち上がれた。慢心しないようにしたい。決勝は日本人の意地があるし、外国人にも外国人の意地があると思う。負けないように。自力」。

 

2番車 中石湊

「リチャードソンに勝てたことは嬉しいけど、決勝でかたないと。優勝を狙っているし、負けないように」。

 

3番車 ラブレイセン

「初日よりも調子が良かったしワンツーが決まって良かったです。内に行くことも出来たけどラインがあるししっかり外から行きました。調子も上がっているし結果には満足。決勝も頑張りたい。決勝は前回の岸和田でトゥルーマンと連係したときと一緒で、自分が前で先行捲り」。

 

4番車 河端朋之

「みんな強いですね。自力というより単騎というコメントにしてください。流れを見ながら何かできることをやれたら」。

 

5番車 リチャードソン

「強い選手がたくさん居たのでタフなレースでした。出切ったときに後ろが雨谷選手じゃなかったのは分かってなかった。良い感じで出られたので付いてきていると思ったけど残念。中石選手は強かったですね。決勝はラブレイセン。普段はライバルだけど、一緒に走れてうれしいよ」。

 

6番車 岡田征陽

「作戦は任せていたし鈴木君もやることは分かっていたと思うので。2走して、誰も抜けていないので決勝も集団ゴールということで()再度お任せ」。

 

7番車 根田空史

「ラブレイセンが強すぎ。全く抜ける感じじゃなかった。一応、差しにいったけど全くでなかった。それでも本人は悔しがっていたみたい。今までで一番迫られたってことで。外国人の3番手は無理だし、中石君の番手にいきます。他地区は初めて」。

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