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玉野競輪 2日目 11R 6番車
昼田達哉 選手
記者「初日は後方からの捲りになりました。」
昼田「後ろに申し訳ないですね。スタートから全部が後手後手になってしまった。自分のタイミングで行ってしまってライン競走じゃなかった。後ろが仕事をしてくれるんだからラインを信用していかないと。」
記者「準決勝はそこを意識して?」
昼田「そうですね。脚は軽く状態はいい。あとは組み立てと僕の気持ち。ラインを信用してレースをしないと。」
多くの選手が重いと言っていた中で昼田だけは軽かったと言った。格上を相手に一矢報いる走りを期待する。