FⅠ&FⅡニュース

【岸和田競輪FⅠワールドシリーズ】S級決勝インタビュー

2026/07/21

12R  1番車 ラブレイセン  

スピード上手く乗せられてフィニッシュ出来た。初日より感じは良い。トゥルーマンと一緒に来日してから、ラインを組むのが夢だった。自分が前で自力。

12R  2番車 太田竜馬  

猿樂君が強くて、自分は余裕がなかった。ゴール前勝負出来るかなと思ったけど、やっぱり来ましたね。感じは重かったです。自力。

12R  3番車 高橋舜  

先行で行こうとは思っていた。出てからはしっかり回せたし、踏み直しも出来たので、初日よりは良かった。自力。

12R  4番車 渡部哲男

 展開様々。トゥルーマンがどんなスピードで来るかなと思ったけど、圧を感じましたね。自分は余裕があったし、悪くはないとい思う。太田君へ。

12R  5番車 佐々木雄一  

高橋君が強かった。脚を使わずに仕掛けてくれたし、最後の踏み直しも凄くて抜けないかと思った。自分は初日より苦しかったし、状態を上げられれば良いんですが…。北日本の3番手。

12R  6番車 トゥルーマン  

初日、2日目とレースの内容が違う中で勝てたのは満足。コンディションはグットです。決勝は付いて行くことに集中します。ラブレイセンへ。

12R  7番車 小松崎大地  

付いて行ったと言えないし、自分が先行して逃げ切ったと思ったら前が居た感じですね。ラブレイセンが前に居て目標にはなったし、スピードも出てはいたかな。高橋君へ。

 

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