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7レース A級チャレンジ決勝 10:35発走 真木 寛斗 (愛知127期)
「前取って突っ張るつもりではいたんですけど、下げてしまい。なんかいつもと違うレースをしてしまいました。(特別昇班への意識?)自分ではそれはしていないつもりだったんですが、それもあるのかもしれないですね。いつもなら突っ張るし行く所で見てしまっているし、そこが良くないですね。特別昇班を強く意識するよりは、来期以降の走りを見据えてとは思っています。ただ、早く1・2班戦を走りたい気持ちもあるし。まずは自分の走りをして結果決まれば良いですね。安達さんが付いてくれるのはありがたいし、ラインができるのは大きいと思います。」

7レース A級チャレンジ決勝 10:35発走 安達 豪太 (兵庫127期)
「位置を取っていただいた藤縄さんのおかげ。後ろ攻めか中団からになるかは大きく違いますから。下山君があれだけ苦戦していたということは、自分が後ろだったらもっと厳しかったと思う。だからあのスタートに助けられました。決勝は去年の八月に乗って以来だから久しぶりですね。その間は大怪我で低迷したりしていたけど、四月の伊東で二勝できたあたりから身体が動くようになってきて。練習の感じも良くなりましたね。点数も70点ギリギリだったし、どうかと思ったけどこれで決勝に勝ち上がれたのは大きい。これがいいきっかけになってくれるといいですけど。」
決勝は
「単騎とも思ったけど、真木君とは同期で中部近畿でもあるので。話してみてだけど、彼の後ろもあるのかな。(話して)自分は真木君の番手に行きます。何とか決めたいですね。」