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【武雄競輪FⅡモーニング】A級決勝インタビュー

2026/05/14

 

1番車 金ヶ江勇気

 八谷さんのおかげ。ベテランの競輪を見せてくれました。全部やってくれたし、自分も全部止めるつもりだった。僕のわがままで決勝も八谷さんに。地元だし、優勝したいですね。

 

2番車 磯川勝裕

 前を斬った方がいいと思った。出てからは捲りにくいような先行で上手く残れました。久しぶりの逃げ切りなので、嬉しい。初日は下手なレースだったけど、準決勝では脚が回っていた。自力。

 

3番車 飯田辰哉

 ジャンのところで落車があってビックリしたけど、磯川の判断が良かった。前に出てくれて、強かったです。自分は展開も良かったし、その分、体が楽でした。初日同様に菊地君。今度はしっかり付いて行く。

 

4番車 八谷誠賢

 部品をいじって、出るときも軽く感じた。もう少しいじっても、まだまだ良くなりそうな気がします。自力。

 

5番車 菊地圭

 先行したいと思っていたし、強引に主導権を取るつもりでした。4角手前で流すクセがあり、流さず踏んだらキツかった。飯嶋さんのおかげで残れた。状態も悪くないですね。自力。

 

6番車 蒋野翔太

 森君の前輪が壊れていたし、切り替えて。決勝は単騎ですね。位置取りが下手なので、考えてやらないと。予選スタートで決勝に上がれたのは大きいです。単騎で。

 

7番車 飯嶋則之

 菊地君はジャンからホームでいいペースで、S級選手みたいだった。仕事?余裕はないけど、いい脚の感じでしたよ。磯川君。

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