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平塚競輪F2ミッドナイト 最終日

9R A級決勝 23:30発走 川口 直人 (神奈川)
「(地元での連勝です)いやー自分が一番ビックリしていますよ。前団とかなり距離が遠かったですが、任せていた矢口君が何とかしてくれるだろうと信じていました。結果捲ってくれましたから強かったですよ。抜けたのは彼との相性が抜群な所が後押ししてくれたから。もちろん決勝も任せてしっかり付いていくことだけですね」。

8R チャレンジ決勝 23:10発走 谷澤 優貴 (三重127期)
「準決勝は自分のラインが4車だったので突っ張り先行をしたかったのですが。関口君が良いタイミングと勢いが凄くて行かれてしまいました。何とか勝てはしましたが、今使っているフレームが固くて、スピードに乗れば特性を生かせますが立ち上がりが良くないので。そこを頭に入れて決勝は走りたいですね。(ここまで5連勝で勝てば次走は特別昇班の場所になりますが)あまり意識はしていませんね。まずは出し切るレースをしたいし構えすぎないように走りたいです」。