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【取手モーニング】初日特選インタビュー
取手競輪場のモーニング「楽天Kドリームス杯(F2)」が5日から開催される。初日特選にシードされた7名のインタビューを紹介したい。《真島記者》
1飯嶋 則之
自分の調子は問題ありません。ここは菊地君の番手にいきます。菊地君とは以前の京王閣で連係したことがあります。
2小埜 正義
今回からちょっと変化を付けるためにフレームを換えて走ってみます。小林さんには世話になっているのもあるので、本当は自分が3番手でもいいんですけど、説得しようにも小林さんが納得してくれなくて自分が番手になった。
3三谷 政史
取手はコロナ禍以前に来た切りですかね。前回は着が悪かったけど、今回は体調もいいし大丈夫。切り替えるなり、突っ込むなりして確定板には入りたいですね。一人で。
4松坂 侑亮
ライン4車になるみたいなので頑張ります。まだ少し花粉症気味なのですが、そろそろピークも過ぎたのでこれからです。取手は何度か走っていますが悪いイメージはありません。自力でやります。
5小林 則之
最近は人の後ろを回るのが多くなった。あまりに多いので自力を出せるかちょっと心配になるくらい。ここまではバンクに入って練習して、少し疲れが出たのでケアした。小埜君
6藤田 大輔
中7日になるのですが、前半は子供が出場する大会を見学したりして、ある意味リフレッシュできました。後半はしっかりと練習してきました。南関4番手で。
7菊地 圭
今回は中3日なので宮城に帰ってバンクで練習していました。今のところS級の点数はキープできているので、あまり過激な動きはせずにこのまま維持できるようにしたい。取手バンクは比較的走りやすい印象があります。自力で。