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9レース 二次予選 14:33発走 大石 剣士 (静岡109期)
「自分でも思った以上に緊張しました。作戦は中団から佐伯さんが斬った上を叩いて先行でしたが、佐伯さんのヤル気が凄くて捲りに。踏み出した瞬間に行ける感じがあり、カカリも良かったです。腰痛はギリギリのところで踏みとどまっている感じ。ここで走るモチベーションは高いし、多少の無理は承知で今回も頑張りたい」

7レース 二次予選 13:33発走 渡邉 優太 (静岡105期)
「(望月)一成は中団か前がいい作戦だった。まさか前が突っ張るとは思わなかったので、自分たちにとってはラッキーでした。車間を空けていたし、行くのか分からなかったので集中して付いていた。仕掛けてからは行けるか微妙だったので内のコースを見ました。あそこで行かないと1着はないし、普段行かないコースを踏みました。人の後ろだったけど、きつさはなかったし、自転車はこのままいじらずいく」