アオケイ・小田競・中部競輪・競輪研究4紙合同の競輪サイト

7レース ガールズ決勝 発走10:30 荒川 ひかり(茨城110期)
「2日目は畠山さんがどこかで仕掛けると思ったしその後ろで。突っ張ってくれたらいいなと思っていたらその通りになりました。そこからは脚をためて最後差せればと思って付いてました。最後差せたかどうか分からなかったし余裕があったわけではないけど1着でよかった。本当久しぶりの1着で1年ぶりくらいだと思います。ホッとしました」。

5レース A級チャレンジ決勝 発走9:50 吉岡 優太(茨城127期)
「準決勝は初周の内抜きの審議がセーフでよかったです。アクシデントがあったし加藤さんがどこまで詰めて来るのかと思ってペース上げていきました。結果的に車間空いて詰まってこなかったんですね。2日間しっかり踏めているし状態はいいと思います。決勝は同県同期の椎名さんとは別で。番手回って優勝みたいな中途半端な事はしたくないし、椎名さんクラスでも力で勝てるようにしたいので」。