FⅠ&FⅡニュース

【2日目 選手インタビュー】いわき平競輪場 FⅡミッドナイト CTCなら3分前まで買える杯

2026/03/20

トリマクリ!では現場より最新の選手の声をお届け!

1R

積極的に自在とコメントする宮地寧々。「動けるタイミングがあれば仕掛けようと思っていましたが、吉村さんの追い出しにやられました。踏み上げられたし感覚はいいと思う。レース内容は次に繋がると思う」。

2R

花粉症に苦しむ奥井迪はやや弱気。「脚見せから力が入らなくて。花粉症がひどくてなるべく外に出ないようにしているが…。モガいている感覚が練習と違う。何とか乗り切ります。2日目は体調を考えて行けるところから、なるべく自力を出したい」。

3R

副島和人は「輝さんとワンツー取れるように、自分で。ヨコも含めてですね」。

4R

須賀和彦は「集中できてないところもある。自分はマークの決まり手がないんですよ。それだけ普通の展開で前と決まってないってことです」。

5R

中野智公は競り負けてもしぶとかった。「そもそもSを取らないといけないし、どこから行ったとしても負けてるんで。調子は悪いままです」と話すが、今度は近畿3車の先頭を任された。今度は競る番か?

6R

佐々木祐太は「キツかった。思ったような練習ができていないし、脚がなくなっている。以前なら1着か2着に残れているところなんですけど。いい競走はできたし、修正点は分かっているので」。

7R

末廣快理は「小林さんは逃げて強いイメージだったけど、下げ方的に番手なんだと。そのパターンで作戦を組んでいればよかったですが。後ろが競りのときの踏むところの考え方が今まで間違っていたかも。勉強します」。

初日は末廣快理の番手で勝負した小林申太はレース後「歳を取ってくると正攻法だけじゃね」と。今度は末廣にジカマーク。

8R

小林則之は「中部は山口君が前で自力自在かあ。粘ってくるのかな。まあそれはそれで援護して頑張りますよ」。

西村剛は「力を出し切れないで終わるのが一番ダメなので。踏んだ感じはすごくよかった。余裕もあって出切れると思った。前回からサドルあたりをいじっていい感じです。練習でも細かいところまでアドバイスを聞いてよくなっています」。

下岡優季は「ペースで駆けられると思っていた。前回から使っている新車がいいし、練習もできている。準決が壁なので頑張る」。

9R

中村龍吉は「ペースが中途半端になって最後、踏み直せなかった。状態は悪くないし、日に日によくなっていくと思う」。

稲毛知也は「外を走りすぎた。あれだけ外だとキツい。もうちょっとすれすれを走れたら。中村君とは1回目は勝って、2回目は負けた」。

 

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