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130回生 女子決勝
1番車 小原 乃亜(岩手) 予選①1着、予選②1着

「今まで積み上げてきたものをレースに出すことができていると思います。決勝では周りを見すぎず冷静かつ、積極的に走っていきたい。開催にあたっての関係者のみなさん、応援してくださる方々に感謝をして走りたい」。
2番車 川上 いちご(千葉) 予選①4着、予選②1着

「緊張感のある中、1回戦は上手くいかなかったけど、2回戦で立て直すことができた。この波に乗って、持っている力を全て出し切れるように頑張ります」。
3番車 山田 南(千葉) 予選①1着、予選②1着

「今までやってきたことを活かして走れています。決勝でも焦らず、しっかりレースの流れを見て仕掛けていきたい。全力で走って悔いの残らないように」。
4番車 栗山 百花(神奈川) 予選①2着、予選②3着

「着にこだわりすぎず、自分のやりたいレースができています。自分らしく大きいレースを決勝でもやれれば。たくさんの人に支えてもらったので、恩返しの気持ちを込めて走りたいです」。
5番車 伊藤 梨里花(愛知) 予選①1着、予選②2着

「思い通りのレース展開で運べています。決勝も臨機応変に動きつつ、自力を出していきたい。感謝の気持ちを持って頑張ります」。
6番車 松下 彩也香(青森) 予選①2着、予選②2着

「勝ちにこだわったレースができました。強いメンバーが揃ったけど、力を出し切って自分らしい走りをしたい」。
7番車 露谷 菜々花(高知) 予選①2着、予選②2着

「意外と緊張せずに、いつも通り走れています。前々のレースを意識して積極的にレースを進めたい」。