アオケイ・小田競・中部競輪・競輪研究4紙合同の競輪サイト

12レース S級決勝 発走16:02 山崎 歩夢(福島125期)
「準決勝は力勝負したかったし臨機応変に走りました。初日よりも踏んだ距離が短かった分最後まで踏み切れました。2日間走って新年一発目のレースにしてはいいと思います。地元記念に向けて調子を上げていきたいし、今回優勝出来たら最高ですね」。

11レース A級決勝 発走15:28 長松 空吾(大分123期)
「準決勝は初手の並びも考えていた通りでした。斬って斬ってであとは臨機応変にと考えていました。でも、後ろに谷口幸さんが入っているのは分からなかったです。仕掛けは自分のタイミングで。初日は前にスピードもらっての仕掛けだったから準決勝の方が重く感じたけど状態は悪くないと思います。決勝は相手(北井)が強力ですけど、いい経験になると思うししっかり頑張ります」。