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3R 緑川修平は「離れているのでラインとしては迷惑かけてるので。そのあとは変にいかず溜めていた。腰はマッサージしてケアして初日よりはいい。500勝まであと83勝。頑張ります」。
6R 山口多聞は「自分も自力でやりたいし、大澤さんにも聞いて」。
小池千啓は「連係しても迷惑をかけるので単騎で自力でやりたい」。
大澤雄大は「番手でやるっていうなら3番手でもいいんだけどね」。
9R 初めは先手ラインを考えた櫻井正孝だが南関勢に決め打ち。「もう追い込みだし、ずっと原田もこちらの動向を気にしてくれていたんですよ。圭尚さんが4番手になっちゃうけど、どうあれ任せてくれると言っているので。新田さんも勝ちにいくと思うので」。

10R 太田りゆは「大浦さんが強いですね。100%ではない私だし状態は変わらないけど、気を抜かず勝ち切ることを第一に」。

藤田まりあは「りゆさんより前にいたかった。対抗しても勝てる相手じゃないので。大浦さんもいて単調なレースにはならないと思うしチャンスはあると思う」。

蛯原杏奈は「脚が3段階ぐらい強い人がいるけど、上手く乗っていければチャンスはあると思うし、ゴール前勝負できれば。直前に出稽古でお世話になっていたいわき平だし、佐藤慎太郎さんと同じ開催なのでいいところを見せたい。私が理想としている走りをしている選手ですので」。
11R 宝満大作は「北は前受け突っ張りだと思う。なので北の後ろ」。

最後方から強襲して3着の須藤誠。「最後は行けるところまでと。1着2着は展開も向かないと無理だし、車番も厳しいので3着と思っていた。3着なら平の長い直線でなんとかなるので」。

12R 小松崎大地は「昇喜郎がいてくれたから冷静に走れた。連日、前のおかげ。今年はけがをしないこと。それに尽きる。自分で」。
和田真久留は「ジャン、ホームで緩んだところで行こうと決め打ちしていた分、車間が空いてしまった。踏んだけど詰まらなくて。朝倉君のバック数だったりを考えるともっとペースに入れると思ったけど、想像以上に吹かしていた。自力」。

佐藤礼文は「朝倉君がいいレースをしてくれました。車間を空けるのは当たり前ですよ。決勝は薫に任せて。S級に初めて上がったときも薫と連係だったし、番手も3番手もある。優勝できるように頑張る」。

佐藤慎太郎は「(板垣が)踏み合っても厳しいし、引いてカマせるかなという感じもあったけど厳しかったね。500勝はお預けになったけど、地元だし頑張りたい。大地へ」。
杉本正隆は「小林君の頑張りに尽きる。佐藤礼君の後ろで関東3番手」。

鈴木薫は「やっちゃいました。体調が悪いときに限って車が出ちゃう。展開ですけど、競輪はわからないですね。志智さんには自分だけのタイミングになってしまい申し訳なかったですが、2人で確定板には上がれたので。決勝は半年ぶり。せっかく上がれたのでチャンスを掴めれば。自力。6番車ですね。頑張ります」。
山口富生は「不破が頑張ってくれた。もうあそこしかないと思ったよ。和田真久留に付きたいね」。
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