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3R 佐々木省司は「回してもらえるし、その分も仕事して」。
3R 坂口卓士は「荻原君も頑張ってくれて、誠さんも気を使ってくれて。集中していたので(左肋骨の)痛みは感じなかった。準決はもっとスピードがよくなるし集中して」。
3R 荻原寿嗣は「初日は地元が2人でめちゃくちゃ緊張しました。また頑張ります」。
4R 石川恭規はどこの3番手を選んでもいい立場。「関東か南関ですよね。鈴木誠先輩のアドバイスをもらって南関へ」。

6R 牧田咲子は128期唯一の北日本。「いわき平はルーキーシリーズで落車していたので、悪いイメージ払拭したい。3着は必要ですね。決勝に行けるように頑張ります」。

7R 太田りゆは「先行の考えもありましたが、今後どう戦うのかを考えて自分らしくパワフルに走りました」。

10R 小松崎大地は「昴に全部任せていました。全部、昴がやってくれたし、自分はできることをしようと。今年の目標はけがをしないこと。それに尽きる」。
10R 原田亮太は「予備の予備みたいな自転車だけど、練習で乗っていたし信頼している。いつもより小さくて力が伝わる感じがする」。

11R 小池千啓と栃茨別線で戦った朝倉智仁に連係に気持ちがあったかを聞くと、「それは全くない。割り切っていました。自分もラインの先頭を譲る気持ちはないんで。新年いいスタートを切れました」。

11R 丸山啓一は「原田君は凄まじい。全部突っ張るとは思わなかった。ある程度は仕事ができたし、展開があればある程度できるのはわかった」。

12R 佐藤慎太郎は「志智さんは自力選手のような走りだったし、普通あれはなかなかできないですよ。上手く対応できていればカッコよくワンツーが決まったと思うんですけどね。年始め、いいスタートが切れたので」。
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