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9R A級決勝 23:30発走 菅野 航基 (宮城119期)
「初日に望月さんと激しい踏みっこをして、それと比べたら準決勝は楽に感じましたね。打鐘で内から番手に来られたのは分からなかったですが、慌てて締め加減に踏んでいきました。初日よりサドルを少し上げて、それも良い感じでしたね。決勝は同級生の邊見君が前で走りたいと言ってきたので別の選択肢はないですし前を任せる形になりました」。

8R ガールズ決勝 23:10発走 半田 水晶 (茨城128期)
「2走目は厳しい流れでしたね。熊谷さんはガールズでもトップクラスのダッシュ力がありますし、前へ出切るのに苦労しました。でもいつもは併されたら後退してダメパターンも多いですが、諦めず踏んでいけたのは良かったです。そこは成長した部分だと思います。決勝も強力な相手ですが、自分らしい走りをしていくつもりです」。