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10レース A級準決勝 19:48発走 細中 翔太 (岡山125期)
「自分のレースはできたけど、仁藤さんの捲りが強いと思って。早め早めにと思って、出切ってからもオーバーペースで駆けてしまいました。バックだけは取ろうと踏んだのもあって。最後はタレてしまった。準決勝は油断せず自力で頑張ります。福田(拓也)さんや栗田(万生)さんはよく対戦していて、強いのはよくわかっています。しっかり自分の力を出し切れるように。」

3レース チャレンジ準決勝 16:46発走 小川 佑希也 (千葉129期)
「自分のスタートの遅さが。スタートが取れた時、中団の時、後方の時それぞれ作戦は考えてました。後ろだったので、抑えてからそのままペースで行こうと。でも、仕掛けてから後ろを見る動きが一回余計でしたね。それで相樂さんが付きづらい感じになってしまって。指定練習では風が凄くてバックがきついと思っていたけど、レースでは感覚が良かったのか、風が収まっていたのか、重くはなかったですね。」