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【京都府営奈良競輪F1】S級決勝インタビュー

2026/10/15

12R  1番車 清水剛志  

力勝負すると言っていたし、自分はしっかり付いて行こうと。展開も良くて付いて行けたし、最後も差せるかまでの勝負に持って行けたので良かった。初日に刺激が入った分人の後ろで余裕もありました。福永君へ。

12R  2番車 三神遼矢  

叩かれたのは良くないしレース内容としてはダメですね。誘導の所で青柳さんが上から来てそれを併せるのに脚を使っていた。自転車の感触は初日より良かったし進みも良かった。自力。

12R  3番車 東龍之介  

野口さんが全部やってくれました。最後まで踏み切っていて連れて行ってもらった感じです。叩きに来られた下りの所でも強烈に踏み返していましたね。脚は余裕あったしギリギリまで待って踏んだが進まなかった。野口さんへ。

12R  4番車 恩田淳平  

叩かれて負けパターンかと思ったが、彼なら乗り越えられるだろうと。もうちょい早めに抜きに行っていれば抜けたかも。力は入るようになって来てますね。三神君へ。

12R  5番車 福永大智  

シンプルに考えていました。最後は差されたと思ったんですが、押し切れて良かった。重い感じはあるけど、初日よりマシですね。自力。

12R  6番車 中本匠栄  

佐藤君が頑張ってくれました。自分は離れてしまったし、付き直した所でも捌かれていてもおかしくなかった。でも、やっとまともにレースを走れてる感じはあるし、ここからちょっとずつ上げていきたい。単騎で。

12R 7番車 野口裕史  

南君が鐘では絶対来ると思っていたので、その前に蛇行して坂本君が内からしゃくってくれればと。南君が叩きに来た所も併せれたし、こんなに思った通りになるのは年に1回とかですよ(笑)。感じも悪くないですね。自力。

 

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