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10R 6番車 富 武大 「単騎で」

太田が来るなら突っ張る素振りで出させる感じだったが、坂田なら太田とのモガキ合いは無いと思い、すんなり出した。前に出たあとは坂田のホーム捲りだけ警戒して、脚が無いなりにローリング先行して何とか。人の後ろで1着を量産したし、本当はバックを付けたくないけど(笑)。ずっと腰に痛みとしびれがあったので、前回終わりに武雄の鍼灸院へ行ったんですが、腰に針を7センチくらい刺されて衝撃でした。骨に当たったような感触があって滅茶苦茶痛かったが、先生に「まだ軽い方だよ~。これで良くなるから」と言われて…。効果が早速出た?いや、施術の痛さが強烈すぎて、腰の痛みが飛んで行った感じです(笑)。
11R 5番車 川津 悠揮 「原君へ」

最後も遠慮しなかったら3着あったかなと思うけど、前の2人が頑張ってくれていたので。自分は思ったより伸びていたので戦えるデキにはあるかな。
12R 2番車 永井 哉多 「自力勝負」

原田君は突っ張るか無理やり叩いても粘るという感じで難しかった。奥村さんは来るかなと思っていたが、単騎なのは分かっていたので冷静に飛びついて、行ける所から捲りに行こうと。ウォーミングアップも変えて良い入り方が出来るようになっている。
12R 3番車 平野 想真 「自力で戦う」

後ろが併走していたんでペースに入れて、来たところ併せようと。良い感じで駆けられて、しっかりカカっていたので良かった。3半から全開で踏み直していたので河崎君は見えていなかった。直線が本当に短くてビックリしました(笑)。