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【岸和田競輪F2】11R A級1、2班決勝インタビュー

2026/09/15

11R  1番車 常次勇人  

いつもは必死だったけど、余裕を持って行けました。セッティングを替えて、久し振りに良い感じですね。決勝もセッティングも替えずに行きます。自力。

11R  2番車 佐藤亙  

秋本君も緩めてたし、吉川君も抜け出せずにタイミングを外してしまってたかな。2車出られてしまって、待ってたら自分は無かったので、踏ませてもらった。もう少し何か出来ていれば良かったんですが…。余裕はあったし、調子も悪くないですね。愛知の3番手。

11R  3番車 志佐明  

待っててもしょうがないので行きました。あんなことしか出来ません。脚は悪くないですよ。自力、自在に。

11R  4番車 坂本紘規  

最悪な展開になった。単騎の人を入れないようにしようと思っていたけど、ちょうどいい所でカマされてしまった。脚は良かったが、縦長で厳しかった。自力、自在に。

11R  5番車 志水祐彦  

良かったですしか出てこないですね。小原さんにすんなり中団を取られて厳しかったけど、一番理想の並びになった、バック出るまでキツかったし、最後も伸びてるというよりは常次がタレて来た感じでしたね。初日よりはマシになってます。常次君へ。

11R  6番車 大谷靖茂  

最悪の展開になったけど、真木が行ってくれたお陰。ダッシュが良くなくて、踏み出しで遅れてしまったけど、付き直してからは余裕があったので、車間を切って残しながら行こうと思ったら勝手に残ってくれた感じ。自分の状態は悪くない。真木君へ。

11R  7番車 真木寛斗  

引くのが大分遅くなってしまったけど、出切ってからは良かったです。最後も踏み直しが出来たけど、差されたのは自分の脚が無かったので。自力。

 

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