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6R チャレンジ準決勝 22:45発走 西澤 優聖 (岐阜129期)
「吉松さんが赤板で勢い良く来ましたね。自分は突っ張る気マンマンでしたが上手くやられてしまって。出られてしまってからは早めに立て直そうと引き切って、4角で空いた内を突いて先行の流れに。そこの反応は悪くなかったですが、全体的には中途半端でしたね。情けないレースをしてしまったので、準決勝はしっかり出し切る走りをしたいです」。

5R チャレンジ準決勝 22:18発走 山本 真 (神奈川129期)
「結果は1着だったのでホッとしました。井坂君が前受けになったので、突っ張りそうだなと思い最悪は捲りでもいいと思いましたね。気持ちを切り替えて捲れましたし良かったです。2分戦の形を落ち着いて走れましたし、ミッド明け中2日の割には感じは悪くなかったので準決勝もしっかりと」。