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トリマクリ!では現場より最新の選手の声をお届け! 夏だ!ナイターだ!いわき平だ!
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辻田祥大は「前回は3日間ともホーム、バックを取れたので力は出せました。1・2班戦の手応え? 前々回が577だし、今回が良くなっても悪くなっても驚かないですね」。

中村翔平は「高橋君は以前も頑張ってくれて決勝に乗らせてもらった。落車した割には調子は良いです。点数は上がってるけど、失格しているしS級は狙えないですね」。
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藤原悠斗は「眞砂君には世話になっているし3番手。調子? 練習ができているし、練習での感じはだいぶいい。前回はあれだけど、ケアしてきたので。穴を開けられるように頑張ります(笑)」。
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渡邉直弥は「前回の欠場は、熱中症で朝から嘔吐する状態で。今の調子? 4、5日休んだので付け焼き刃みたいになっているので。平は初めて。残りは熊本だけです。車番があるので頑張ります」。
武田憲祐は「レースで余裕が出てきている。余裕がないと突っ込めたりしないから。練習で持久系を増やしてモガキを抑えた。競輪は持久力あってのダッシュ。自分はそっちで合っているのかな」。
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邊見竜馬は「前橋が優勝なら特進でしたね。でも、そこは意識しないで、力を出し切って自分のレースをして結果が付いてくれば。Sは苦手だけど、取れたら突っ張るつもり。最近は突っ張りもできるようになって、師匠にもダメだしされないようになってきた」。
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中村隆生は「自転車をいじりながら、ちょっとずつ戻ってきています。暑いのは苦手ですね。付いてもらえるのは有り難いです」。
矢口大樹は「年齢も年齢だし、付けられる目標がいれば付きたい。他地区との連係? 今期一発目に宮城の菅野君とどちらも余っていて、付けたことがあります。調子? モーニングが苦手ではないと思っていたけど、前回は終わってみたらぱっとしなかった。今回はナイターなんでいいかな」。
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松岡辰泰は「ようやく練習の感じがよくなってきたので、あとはレースで出すだけです。地震があった時はサウナにいたけど、結構揺れましたね。ガスが止まったくらいで家族とかは無事でした。走りで勇気づけられたらいいですね」。
松岡貴久は「前回はコースが空けば突っ込めたけど、こじ開けるようなレースまではやれなかった。地震があったけど、ライフラインは問題なかった」。
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市橋司優人は「捲りが出ているし、前回はバックも付いたので、自分でやりたいと思います。ようやくいい感じになってきたので、ここから上げられたら」。
八日市屋浩之は「脇本君に練習を見てもらって力が付いている気がします。落車の影響もだいぶなくなってきたし、なんと言っても夏は稼ぎ時ですからね。この時期をもっと頑張らないと」。
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藤根俊貴は「もう自力は無理ですね。限界は感じていました。今回くらいから他地区も考えようと思っています。小橋さんと話し合ってここは単騎でやります」。
小橋秀幸は「前橋の最終日の感じが凄く良かったし、その感じで走れたら。藤根が一人で走るって言っているのに、自分が南関に付くのはちょっとね。単騎で自分も走ります」。
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佐々木堅次は「玉野の決勝は結果的に星野が優勝してくれて良かった。バックは減っているけど、少しずつ動けてはいるのかな。地元ってことで後藤君に行けるし、頑張ってもらいます。目標は決勝。それは間違いないです。今回は地元から優勝を出さないといけない感じもするので」。
長井妙樹は「鈴木君は松戸にいれば一緒に練習をするし、北日本との連係も特にない。それなら千葉の後ろが自然かな。今は点数がないのでガマンの時。前回なんてほとんどバック7番手でした」。
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川口聖二は「村田君にいけるなんて。自力の番組だと思っていました。何回か連係はあるけど、離れないことが第一。あとはしっかり残せるように。まぁ残すといえば僕ですから。そうじゃないと坂口さんに何を言われるか分からない(笑)」。

村田祐樹は「ちょっと前の富山で優勝して、その疲れが小松島では出てしまった。前回の富山ではマシにはなっていました。今は力を出し切ることをテーマに走っています。その結果バック数と決まり手になった。オールスター、地元の共同通信社杯に向けて上げていきたい」。
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原田研太朗は「立川の初日が終わって追加の連絡が入りました。走れるなら走りたいタイプだし、ありがたく受けさせてもらいました。中0日は2回目の経験。疲れますけど、前回は4日制だったし、一日少ないだけいいのかな」。
五十嵐綾は「ちょっとずつ良くなっていたんですけど、腰痛が出たり体調を崩したりで練習は全くできませんでした。中9日で自転車にまたがったのも2回か3回。今回は良くないと思います。本当は勝ち上がって酒井さんにお返しをしたいんですけど」。
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小松崎大地は「今回は伏見さんの代わりで追加。こうやって走るのは今回しかないので。伏見さんの追加ではなかったら受けていたか考えました。前回はラブレイセンがすごかったですよ。彼がどれだけ踏むか、すべてはそれ次第なんですよ」。
佐々木眞也は「自分の自力が中途半端だったので、G1の上位で戦う為にも追い込みになろうと決めました。人の後ろで走って、その中でどう勝負するか。落車のケガ問題無いし、自転車も大丈夫でした」。

酒井雄多は「ダービーが終わってから良くない。腰も痛めて。こんな成績なので強気なことも言えないですが、地元戦でキッカケを掴みたい。いわきは地元が多いし、毎回走れるわけではないので。同じ自力として木村君の強さは感じています」。
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