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6月20日(土)にザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜で盛大に行われました佐藤水菜選手の優勝祝勝会の模様をお届けします。

114期同期のみんなと。後列の左から3人目に佐藤水菜選手。


佐藤水菜選手がご挨拶
「本日はお忙しい中、私の祝勝会にお越しいただきありがとうございました。こうして皆さまに直接お会いして、温かい言葉をかけていただき、改めてたくさんの方に支えていただいていることを実感しました。今の自分がいるのは、日頃から応援してくださる皆さま、支えてくださる関係者の皆さまのおかげです。まだまだ未熟な部分がありますが、今の結果に満足することなく、これからも一戦一戦を大切に、さらに強い選手になれるよう努力していきます。」
次走に向けてのコメントもいただきました。
「次走は7月末、立川のワールドシリーズに参戦します。世界の舞台でともに戦っているヘティ・ファンデルワウ選手、マチルド・グロ選手と国内の舞台で戦える貴重な機会なので、ぜひ多くの方に見に来ていただきたいです。わたしは競輪発祥の国のいち選手として、自分らしい走りができるように頑張ります。応援よろしくお願いいたします。」