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点数一番の小橋秀幸
都宮ミッドナイト競輪「チャリロト杯(FⅡ)」が9日から開催される。初日特選にシードされた7名のインタビューを紹介したい。《真島記者》
1番車 小橋 秀幸
大高君とは何回も連係しています。いつも頑張ってくれている印象です。最近は調子にムラが出ていて、その日その日で感覚が違っている感じです。久々に初日から良い目標がいるので頑張りたい。大高君へ。
2番車 大高 彰馬
結構空いたのでかなり乗り込んできました。スピード練習やウエイトまでやって内容的にも充実していたと思います。自力。
3番車 鈴木 庸之
あっせんしない処置があって、その期間中は練習していました。その前半は良かったのですが、後半に腰痛が出て自転車の乗り方を変えながら走っていました。荒木君とは初連係になりますね。
4番車 溪 飛雄馬
ちょうど梅雨の時期に入ってしまって練習は雨で中々うまく乗れなかった。実質1日くらいかな。おかげで体調は良いんだけど、こんなに練習できずに参加するのがあまりなくてちょっと心配ではある。初連係となる徳永君。
5番車 荒木 貴大
少しづつ良くなってきている。練習もできるようになりました。喘息の方も快方に向かっている。宇都宮は久々だけど、前回は確か優勝しましたね。自力。
6番車 佐竹 和也
だいぶ感じは良いと思います。500はあまり得意ではないんだけど、宇都宮の500だけはちょっと別で相性が良い感じがするんですよね。溪さんへ。
7番車 徳永 泰粋
練習はしっかりとできました。むしろちょっとやりすぎた感じがあって、オーバーワーク気味ですかな。備えて走りたい。自力。