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7R A級準決勝 1着 角田 光(福島125期)選手
「内容が良くないですね。できれば突っ張りたかったけど、泉谷さんもやる気で。気持ちが弱かったし先行選手としてはダメなレースでした。練習不足とか言い訳になるし、その中でもしっかり走らないといけない。決勝は架惟都と話して前で自力です。同級生で高校の時から知ってます。自分だけでなく架惟都にもチャンスがあるような走りをしたい。(決勝は)雨になりそうだけど、自分の場合やりづらいとかはないです。」

6R A級準決勝 2着 阿部 架惟都(宮城115期)選手
「(マークの松澤が離れているのは)全く気付かなかったです。離れないと思ってたので。初日よりは距離も短かったし、踏み出す時も全開で行ったので楽ではありました。角田の番手は初めて。人の後ろは何度かあって、結果は良くない事が多いです。」